【東京オリンピック2020】国内・海外美女アスリート20選まとめ!

【東京オリンピック2020】国内・海外美女アスリート20選まとめ!

東京オリンピックの風物詩のひとつである?!、国内と海外の美女アスリート20名を厳選してまとめました。誤解を恐れずに言えば、アスリートとしてではなくモデルとしてもやっていけそうな方々なので、その美しさに魅了された方は少なくはないと思われます。

この記事では、国内と海外の美女アスリートをそれぞれ10名ずつご紹介していきます!

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国内美女アスリート10選

 

清水希容(しみずきよう)

 

 

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東京オリンピックの国内女子で最も美しい選手の1人としても注目を集めています。競技空手の形の選手で、大阪府出身の1993年12月7日生まれの27歳(2021年7月時点)、ミキハウス所属です。

全日本選手権7連覇、世界選手権2連覇の実力を持っており、金メダルが期待されています。整った顔立ちで前髪をあげてキリッとした競技中の顔も、前髪を下ろしてふんわりした普通時の顔のギャップが魅力です。

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西村碧莉(にしむらあおり)

 

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スケートボードの選手。東京都出身の2001年7月31日生まれの20歳のプロスケーターです。東京オリンピックでは、金髪にストリート感が溢れる全身白のおしゃれなウエアとキャップで挑み、ファッション性の高さでも注目を浴びました。

男性だけでなく若い女性から年配の女性まで、女性の支持も集めています。本人はかわいい系美人ですが、2人の姉と母親も美人の美人家族の一員です。

 

 

 

石川佳純(いしかわかずみ)

 

卓球選手の石川佳純さんは、1993年2月23日生まれの28歳。山口県出身で全国農業協同組合連合会に所属しており、オリンピック3期代表の実力派選手で、東京オリンピックでは主将を務めています。

小学校1年生から卓球をはじめ、「愛ちゃん2世」と呼ばれていました。若いころは素朴でボーイッシュな感じのかわいいイメージでしたが、20代の後半をすぎてからみるみる美しくなり、彼氏ができたのでは?とささやかれたほどです。

 

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須崎優衣(すざきゆい)

 

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須崎優衣さんは、女子レスリングの選手です。千葉県出身の早稲田大学に通う現役の女子大生で、1999年小学校1年生からレスリングをはじめ、小学校6年生のころにはオリンピックで金メダルをとることを目指すようになりました。

2018年に左肘をけがし、19年の世界選手権に出場できずに出場は絶望的かと思われましたが、コロナ禍で1年延期されたため、21年アジア選手権を勝って出場を決めました。笑顔がとてもチャーミングな女の子で、お姉さんもレスリングをかつてしていましたが、須崎選手によく似た美人です。

 

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八木かなえ


八木かなえさんは、重量挙げ女子75㎏級の選手。兵庫県出身の1992年7月16日生まれの28歳です。重量挙げの選手と聞くと、ごついイメージを持ちがちですが、そんなイメージをくつがえすチャーミングな選手です。

高校入学と同時に重量挙げをはじめ、全日本選手権6連覇、オリンピックは2連続出場で今回で3回目の実力者でもあります。つぶらな瞳が印象的で、年を重ねてもそのかわいさはかわらず、オリンピックのアイドル的な存在となっています。

 

 

並木月海(なみきつき)

 

ボクシングの選手。千葉県出身で1998年9月17日生まれの23歳、自衛隊体育学校に所属しています。並木月海さんは子ども時代には、那須川天心さんと一緒に空手を習っており、高校を卒業後自衛隊体育学校に入る前には彼とスパーリングもしていました。

笑顔がとてもかわいい女性ですが、高校はボクシングの強豪校に通うため、片道2時間半もかけて毎日通学したほどの努力家です。自衛隊のポスターに選ばれてもおかしくないようなルックスとボクシングの実力とのギャップが魅力です。

 

 

 

池江璃花子(いけえりかこ)

 

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池江璃花子(いけえりかこ)さんは水泳のバタフライの選手で、東京都出身の2007年7月4日生まれの21歳です。母親が幼児教室をしており、生後2ヶ月から幼児教育を受けました。水泳は3歳10ヶ月からはじめ、5歳のころには、自由形、背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライを50m泳げたそうです。

かわいいというよりは大人っぽいクールビューティというイメージの顔立ちで、21歳には見えない大人の魅力を感じます。2019年に白血病と診断され、闘病生活を送っていましたが、復帰後2021年の日本選手権の100mバタフライを優勝し、オリンピック出場を決めました。

 

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福島由紀(ふくしまゆき)

 

 

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バドミントンの選手である福島由紀さんは、1993年5月6日生まれの28歳。熊本県出身でバドミントン・女子世界ランキング1位で、金メダル最有力候補の1人です。

中学までは熊本県で過ごしていましたが、高校はバドミントンの強豪高の青森山田高等学校に進学し、高校3年では全国高等学校バドミントン選手権大会で女子団体とダブルスで優勝しています。

2017、18年の世界選手権銀メダル、18年全英オープン2位、20年全英オープン優勝などの経歴を持っています。目鼻立ちがくっきりとした美人で、ちょっと野性的な雰囲気を持っているのが魅力です。

 

 

 

 

 

阿部詩(あべうた)

 

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阿部詩(あべうた)さんは、柔道52kg級の選手です。兵庫県出身で2000年7月14日生まれの21歳。5歳の時に兄2人に影響を受けて柔道をはじめますが、小学校時代はあまり練習が好きでなく、中学に入ってから積極的に取り組むようになりました。

高校3年生の時には世界選手権でオール1本勝ちで優勝しています。お兄さんの阿部一二三さんも実力者で知られており、阿部詩さんが世界選手権初優勝をした時には、彼も優勝して史上初の兄妹同時優勝を成し遂げています。澄んだ目が魅力的な美人で、兄の一二三さんもイケメンで、最強兄妹と言われています。

 

 

 

平岩優奈(ひらいわゆうな)

平岩優奈さんは、体操の選手。東京都出身の1998年11月21日生まれ、22歳です。母親にすすめられて5歳の時に体操をはじめ、中学1年生のときに東日本ジュニア体操競技選手権大会で総合優勝し、ナショナルチームの強化合宿参加選手に選ばれています。

高校の時にはケガで成績が伸びませんでしたが、2017年にはナショナルチームに復帰し、オリンピック代表選手にも選ばれました。目が大きく大変美人で、髪を金色やピンク色に染めるなど、今時の女子らしい選手です。

 

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海外美人アスリート10選

 

 

アリカ・シュミット

 

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1998年11月8日生まれ。ドイツ出身。短距離走、中距離走の陸上選手。プーマがスポンサーになっている。美人すぎる陸上選手、陸上界の女神、世界でもっともセクシーなアスリートなどと呼ばれており、その美貌からモデル活動も行なっている。

ドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントで新フィットネストレーナーに就任した事から認知度が高くなり、フォロワー数が一気に増え、現在は138万人ものフォロワー数を獲得している。

 

 

ダリア・ビロディド

 

 

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2000年10月10日生まれ。ウクライナ出身。柔道48kg級の選手。憧れの柔道選手は谷亮子で、彼女を超える事を目標としている。2018年に史上最年少で世界選手権に優勝するなど、世界ランキング1位という実力を兼ね備えている。その美貌からモデルの誘いもあったが、柔道に専念する為、断っている。長い手足を活かしたプレースタイルから、アナコンダとも呼ばれている。

 

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エリザ・マッカートニー

 

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1996年12月11日生まれ。アメリカ出身。陸上競技の棒高跳びの選手。父親は走り高跳びの選手で、母親は体操選手だったというアスリート一家。

幼い頃は、陸上競技をやっておらず、バスケットやスカッシュなど様々なスポーツを行なっていた。14歳の頃から陸上競技を始める。2016年のリオデジャネイロオリンピックに初出場し、銅メダルを獲得した。棒高跳びでは、最年少記録となる19歳252日でのメダリストとなった。

 

 

 

 

サンディ・モリス

 

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1992年7月8日生まれ。アメリカ出身。陸上競技の棒高跳びの選手。アメリカの屋外棒高跳びの記録保持者。リオデジャネイロオリンピックで銀メダルを獲得。

シルバーコレクターとしての異名を持ち、女性版ブブカと呼ばれるロシアのエレナー・イシンバエワ選手が出した5m06に次ぐ、5mを出している。モデル並みの美女アスリートとして有名で、自身のインスタグラムに投稿した写真の腹筋の割れ具合から、ファンからは絶賛する声が上がっている。

 

 

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レティシア・ブフォーニ

 

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1993年4月13日生まれ。ブラジル出身。スケートボードの選手。初めてスケートボードに触れた日、一瞬にしてスケートボードの虜になった。

それ以来、スケートボードに一心不乱に取り組み、大会で優勝した事をきっかけに2007年スケートボーディングのメッカである南カルフォルニアに呼ばれ、才能を開花させていった。

現在では、女子スケートボーディング界を代表する存在となっており、技と美で世界中のファンを魅了している。

 

 

アレックス・モーガン

 

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1989年7月2日生まれ。アメリカ出身。女子サッカー選手でポジションはフォワード。2013年からは、NWSLのポートランド・ソーンズFCに所属。2011年に開催されたFIFA女子ワールドカップに出場し、アメリカ代表の最年少選手として注目を集めた。

準決勝のフランス戦で、ワールドカップ初ゴールを決めて、決勝進出に貢献した。決勝でもゴールを決めるなどの活躍を見せたが日本に負け、優勝を逃している。現在女子サッカー界での最高年俸と言われている。

 

 

 

ペニー・オレクシアク

 

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2000年6月13日生まれ。カナダ出身。競泳の選手。専門は自由形とバタフライ。2016年のリオデジャネイロオリンピックでは、2000年代に生まれた選手として初の金メダルを獲得し、1度のオリンピックで4つのメダルを獲得したのは、カナダ選手として初めての事だった。

100m自由形では、アメリカのシモーネ・マニュエルと共にオリンピック記録を保持している。両親は元ランナーで、姉はボートの選手、兄はアイスホッケーの選手などアスリート一家である。

 

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ダリア・クリシナ

1991年1月15日生まれ。ロシア出身。陸上競技の選手。専門は走り幅跳び。走り幅跳びのロシアのジュニア記録保持者。2007年に世界ユースで金メダルを獲得し、それ以降輝かしい成績を残している。

幼少期から長身で、7歳の頃にバレーボールを始める。アメリカを拠点としており、組織的ドーピング問題でロシア選手の出場が制限されたリオデジャネイロオリンピックでは、個人資格で唯一資格を認められている。しかし、一時資格が取り消されるなど騒動の渦中に巻き込まれてしまう。

 

 

 

マリア・ラシツケネ

 

1993年1月14日生まれ。カバルダ・バルカル共和国プロフラードヌイ出身。ロシアの陸上競技の選手。専門は走り高跳び。2015年の北京世界陸上から2019年のドーハ世界陸上まで3連覇している。

父親はアマチュアのバスケット選手で、母親はバレーボール選手というアスリート一家。2016年のリオデジャネイロオリンピックでの活躍も期待されていたが、ロシア競技連盟の組織的ドーピング問題が明らかとなり、出場停止処分を受けてしまう。

 

 

 

ヤンヤ・ガンブレット

 

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1999年3月12日生まれ。スロベニア出身。スポーツクライマー、ロッククライマーの選手。リードクライミングやボルタリングの大会で多数の優勝経験を持つ事から、世界最高の女性コンペティティブクライマーと称されている。

リード、ボルタリングの2種目において圧倒的な強さを誇っている。ボルタリングワールドカップで男女史上初となるシーズン制覇をし、14の世界タイトルを獲得した史上唯一のクライマーとして有名である。

 

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